京都大学 大学院医学研究科 社会健康医学系専攻

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一般 2024年02月28日 WHO「社会的つながりに関する特別委員会」の技術アドバイザーに就任 一般 2024年02月19日 Medical Writing Workshop「効率よく継続して英語論文を書く方法」(3月11日(月曜日)13:00~17:00)を開催します。 一般 2024年02月14日 社会疫学分野 竹村優太(医学科6年生)、佐藤豪竜助教、近藤尚己教授、井上浩輔准教授(白眉センター)らが、小児期逆境的経験と喘息の既往の交互作用とその後のうつ症状との関連についてBMJ Mental Health誌に発表しました。 一般 2024年02月02日 社会疫学分野 井上浩輔特定准教授がJAMA Network OpenにTransportability analysisについてのEditorialを掲載しました。 一般 2024年01月19日 健康増進・行動学分野の坂田昌嗣助教、菊池志乃研究員(現:名古屋市立大学)、伊東真沙美研究員、船田哲(現:慶應義塾大学)、古川壽亮教授らの研究グループは、不眠症の認知行動療法について、系統的レビューと要素ネットワークメタアナリシスを実施しその有効な要素を明らかにし、JAMA Psychiatry (IF=25.8) に発表しました。 一般 2024年01月10日 健康増進・行動学分野船田哲氏(現:慶應義塾大学医学部衛生学公衆衛生学教室 特任助教)、LUO Yan助教(現:医学教育・国際化センター助教)らの研究結果(COVID-19に関する論文についての bibliometric analyses)が、日本経済新聞に取り上げられました 一般 2024年01月09日 オープンキャンパス2024の日程が決まりました。 一般 2023年12月04日 予防医療学分野、岡田遥平研究員、石見拓教授らは、膜型人工肺を活用した蘇生(ECPR)と生存率向上との関連についてCritical Care誌(IF = 15.1)に発表しました。 一般 2023年11月30日 予防医療学分野、岡田遥平研究員、石見拓教授らは、シンガポール大学のMarcus Ong教授らと共同研究を行い、大阪とシンガポールの院外心停止の患者の社会復帰率の違いについてCritical Care誌(IF = 15.1)に発表しました。 一般 2023年11月21日 健康増進・行動学分野 古川壽亮教授が、クラリベイト高被引用論文著者(Clarivate Highly Cited Researchers)に3年連続で選出されました