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卒業生の進路、研究業績、競争的研究資金等獲得状況について、実績をまとめました。

2015.03.04

2014年までの卒業生の進路、研究業績、競争的研究資金等獲得状況について、実績をまとめました。
「キャリアパス」ページはこちら。

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予防医療学分野で人事異動がありました。

2015.03.04

 予防医療学分野(京都大学環境安全保健機構附属健康科学センター)の石見拓准教授が2015年1月1日付で同センターの教授に昇任しました。
同氏は本学SPHのMCRコースの1期生で、MCR生としては同期の杉岡隆氏(佐賀医科大学地域医療支援学教室)に次いで二人目の教授就任になります。

世界医学サミットを京都大学医学研究科社会健康医学系専攻が日本で初めて開催します!
World Health Summit Regional Meeting Asia Kyoto 2015

2015.02.06

World Health Summit Regional Meeting Asia Kyoto 2015

日時:2015年4月13日(月)・14日(火)

場所:国立京都国際会館

後援:文部科学省・復興庁・外務省・厚生労働省・経済産業省・国土交通省

World Health Summit Regional Meetingを、2015年4月13日14日、国立京都国際会館にて開催いたします。
主要テーマは「超高齢社会への挑戦」「自然災害への対応と準備」「次世代リーダーシップの育成」です。
関心をお持ちの多くの方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

公式ホームページ:http://www.worldhealthsummit.org/regional-meeting/kyoto-2015-japanese.html

http://www.jshsc.jp/taikai/dai16/no16information.pdf

中山教授の監修による『週刊医学界新聞』3107号の新年号特集〈医療の未来を創るビッグデータ-情報共有地(コモンズ)の実現を目指して〉が発行されました。

2015.01.22

 健康情報学分野の中山健夫教授の監修による『週刊医学界新聞』3107号の新年号特集〈医療の未来を創るビッグデータ-情報共有地(コモンズ)の実現を目指して〉が発行されました。

http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA03107_02

 東京大学・宮田裕章教授(大学院医学系研究科医療品質評価学講座)、東京医科歯科大学・伏見清秀教授(大学院医療政策情報学分野)との新春座談会「信頼と連携が育てる日本の医療ビッグデータ」は下記で閲覧可能です。

http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA03107_03

第16回日本子ども健康科学会学術大会を開催します(2014年12月13・14日)

2014.12.10

 第16回日本子ども健康科学会学術大会開催

日時:2014年12月13日(土)・14日(日)

場所:芝蘭会館山内ホール、G棟

後援:文部科学省・厚生労働省・京都大学ジュニアキャンパス

第16回日本子ども健康科学会学術大会を、2114年12月13日14日、芝蘭会館山内ホールにて開催いたします(大会長:中山健夫[健康情報学]、事務局長:宮崎貴久子[同])。 大会テーマは「わたしたちが、子どもたちと、できること」です。講演、シンポジウム、ワークショップ、ラウンドテーブルに加えて、特別企画として、子どもたちの健康について企業関係者との協同を模索する「子どもの健康と『ソーシャルデザイン・アプローチ』」と、親御さんががんに罹患した子どものケアをさまざまな立場から共に考える「親ががんになった時」の2セッションを設けました。また、京大ジュニアキャンパスの特別協賛ゼミ「学会って何をするところ」として、中学生の参加を企画しました。 関心をお持ちの多くの方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

日本子ども健康科学会ホームページ:http://www.jshsc.jp/

第16回日本子ども健康科学会学術大会

追記:2014.12.20
第16回日本子ども健康科学会学術大会、無事盛会裏に終了しました。
ご来場の皆さま、関係各位のご支援に心より感謝申し上げます。

ORBIT Workshop

2014.11.08

日時:2014年11月8日(土) 13:00~17:00

場所:京都大学医学研究科G棟2階セミナー室A

講師:リバプール大学(英国) Jamie Kirkham リバプール大学(英国) Kerry Dwan

内容:有意な結果が出た臨床試験のみが出版され、ネガティブな結果の出た臨床試験が埋もれてしまう『出版バイアス』が、私たちのエビデンスをゆがめてしまっていることは20年以上前から指摘されています。
さらに、5年ほど前から、研究単位の『出版バイアス』以上に大きな問題として指摘されているのが、ひとつの研究の中で有意な結果が選択的に報告される『報告バイアス』です。
ORBITとはOutcome Reporting Bias in Trialsの略で、本ワークショップでは、①報告バイアスの見分け方、②害作用についての報告バイアスを、例とともにワークショップ形式で学びます

その他:京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻参加費無料、事前申し込み者(メールで所属・氏名の登録)優先、当日参加可

問い合わせ:健康増進・行動学分野 cbm.kusph@gmail.com または 075-753-9491

『週刊医学界新聞』3074号の鼎談に福原専攻長が司会として参加しました。

2014.04.28

この鼎談では、Johns Hopkins大学Bloomberg School of Public Health学長のMichael J. Klag先生、京都大学元総長・先端医療振興財団理事長の井村裕夫先生と共にWorld Health Summit Regional Meeting Asia 2015(社会健康医学系専攻が中心となって開催を進めております)の意義、これからの医学や医療が進むべき道、次世代の人材育成などについて意見を交換しました。
詳細は下記のリンクよりご覧いただけます。

『週刊医学界新聞』3074号鼎談

『週刊医学界新聞』3074号 鼎談

ベストティーチャー賞2013

2014.04.06

2013年度卒業記念パーティーにて、ベストティーチャー賞2013 (Best Teacher Award 2013) の授賞式が行われ、中山健夫副専攻長より、受賞者2名に記念の表彰楯が贈呈されました。
ベストティーチャー賞2013

ベストティーチャー賞2013受賞者の紹介

木原雅子 Masako KIHARA, PhD
(社会疫学分野 准教授)
【主な担当科目】
社会疫学(socio-epidemiology):プラグマティズムを認識論的立場とし、疫学に社会学的視点と方法論的アプローチを統合した学問的アプローチ。
前期は、社会疫学の骨格をなす方法論であるソーシャルマーケティングを中心に諸行動理論、準実験法、社会的サンプリング法など、通常の疫学では扱われてこなかったが、現実の研究には不可欠な研究手法を学習し、後期は、質的方法と量的方法の具体的な方法論の習得を目指します。
【講義で工夫しているポイント】
・audience(受講生)-centered の授業 ・可能なかぎり受講生のニーズに沿って講義内容を調整
・一方向の講義形式でなく、双方向の能動的参加型授業
・教科書的な知識技術の提供だけでなく、現実社会での実施可能性・有益性を考慮した経験に基づく情報共有
【学生さんへのメッセージ】
・毎年の受講生との出会いに感謝します。学生の皆さんが一人一人自分らしく輝き、凛として、自分の目標に向かって進んでいただければと願っています。
【受賞に際しての感想】
・賞をいただき光栄です。素朴に嬉しいです。微力ですが、これからも全力を尽くしたいと思います。
寒水孝司 Takashi SOZU, PhD
(医療統計学分野 准教授)
【主な担当科目】
交絡調整の方法、解析計画実習
【講義で工夫しているポイント】
(1) ゆっくり話す(わかりにくいところは数回繰り返す)
(2) 講義を3分割して、学生間、および学生と教員間の自由討論の時間を途中にはさむ(これは前任の大森先生から引き継いだポイント)
(3) 講義が終わったら、うまくいったこと、実際の時間配分、反省点、学生からの質問などを記録し、次年度の講義に活用にする
【学生さんへのメッセージ】
受講してくれたこと、講義に集中してくれたこと、たくさん質問してくれたことに感謝です。 医療統計学はおもしろい。
【受賞に際しての感想】
このたびは、ベストティーチャー賞を頂き、たいへん光栄かつ、うれしく思っております。 この賞を受賞できたのは、決してわたし一人の力ではなく、この講義に関わったすべての方々のおかげです。 家族にも心から感謝しています。

オープンキャンパス2014の情報を更新しました。

2014.02.12

詳細は2014年度 オープンキャンパスページをご覧下さい。
2014年度 オープンキャンパスページ

2014年3月8日、9日 第20回日本行動医学会学術総会が開催されます。

2013.12.20

第20回日本行動医学会学術総会が、2014年3月8日、9日に、京都大学の医学部芝蘭会館で開催されます。

本年度は、テーマに「行動医学の最前線 ~実践・教育・研究~」を掲げております。特別講演には、国際行動医学会理事長Dekker先生をお招きします。
実践・教育・研究という側面から、行動医学の最前線をテーマにした、様々な講演、シンポジウムを企画しております。
関心をお持ちの多くの方々のご参加を心よりお待ちしております。

追記:2014.3.17
第20回日本行動医学会学術総会、無事盛会裏に終了しました。 ご来場の皆さま、関係各位のご支援に心より感謝申し上げます。

第20回日本行動医学会学術総会終了

学術総会ホームページ:http://hi.med.kyoto-u.ac.jp/jsbm20/

第20回日本行動医学会学術総会

卒業生3名の合作による論文がニューイングランド・ジャーナルに掲載されました。

2013.12.02

 SPHの卒業生3名(北村哲久氏=博士後期課程2011年卒、清原康介氏=博士後期課程2009年卒、石見拓氏=MCRコース2006年卒)が力を合わせてつくった論文「The Great East Japan Earthquake and Out-of-Hospital Cardiac Arrest」(短報)がNew England Journal of Medicineの11月28日号に掲載されました。

 内容は、総務省消防庁で集約しているウツタイン院外心停止統計を分析した結果、心原性院外心停止(心臓突然死)は、東日本大震災の発生後、第1週(気温等調整後リスク比1.70)、第2週(同1.48)、第3週(同1.47)、第4週(リスク比=1.26)において平年の同時期に比べて有意に増加した、というものです。
詳細は下記リンク先をご覧下さい。

The New England Journal of Medicine:http://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMc1306058

オープンキャンパス2013の動画をアップロードしました。

2013.10.31

2013年5月18日(土曜日)芝蘭会館にて開催したオープンキャンパスの動画をアップロードしました。

  • 社会健康医学系専攻の概要紹介
  • 専門職学位課程・博士後期課程
  • 就職状況
  • 各分野(研究室、コース、プログラム)の教育・研究活動

詳細は「京都大学OCW」の動画ページをご覧下さい。

2013年11月2日 第53回近畿産業衛生学会が開催されます。

2013.10.02

追記:2013.11.3
200名を超える方に御参加いただき、盛会裡に終了いたしました。

第53回近畿産業衛生学会が、2013年11月2日(土)に、京都大学の医学部芝蘭会館、G棟セミナー室で開催されます。

本年度は、社会的な要請を積極的に反映し、テーマに「病気を持ち、働く人々の支援に向けて」を掲げ、気鋭の研究者・実践家による密度の濃い特別講演・シンポジウムを企画しております。
関心をお持ちの多くの方々のご参加を心よりお待ちしております。

学会ホームページ:http://jsohkink.umin.jp/jsohkink-53/

2013年9月19日 McKibbon先生(カナダMcMaster大学)による特別講演が開催されました。

2013.10.02

【タイトル】「Medication Management using Health Information Technologies and Knowledge Translation」
【演者】Dr. Ann McKibbon
McMaster University,
Associate Professor, Department of
Clinical Epidemiology & Biostatistics,
Director, eHealth MSc Program
http://fhs.mcmaster.ca/ceb/faculty_member_mckibbon.htm
(2013年9月19日京大医学部構内先端棟1階小セミナー室にて。健康情報学主催)

McKibbon先生(カナダMcMaster大学)による特別講演が開催されました 

McKibbon先生は、図書館情報学がご専門で、EBMの「教科書」- How to practice and teach EBMの著者の一人、Hyanes先生と共にPubMedのClinical Queriesを構築された方です。ご講演ではEBMや「情報」を巡る最前線のプロジェクト等をお話頂きました。京大SPHの教員、大学院生を中心に約20名ほどが熱心にお話を伺いました。

最後になりましたが、本講演をコーディネイトしてくださった野添篤毅先生(愛知淑徳大名誉教授)に御礼申し上げます。

-------------------------English-------------------------

A special lecture by Dr. McKibbon from McMaster University was held at Kyoto University on 19th Sep.
Title:
Medication Management using Health Information Technologies and Knowledge Translation.
Lecturer:

Dr. Ann McKibbon
McMaster University,
Associate Professor, Department of
Clinical Epidemiology & Biostatistics,
Director, eHealth MSc Program
http://fhs.mcmaster.ca/ceb/faculty_member_mckibbon.htm
(Hosted by Department of Health Informatics)

She is a librarian and a chemist. Her specialty is health informatics.
Moreover, she developed Clinical Queries of PubMed with Dr. Hyanes, who was one of the authors of "How to practice and teach EBM."

She told about recent projects of EBM and "Information."
About 20 people including students and members of a faculty listened to her lecture with eagerness.

Finally, Dr. Atsutake Nozoe, who are Professor emeritus Aichi Shukutoku Univ, coordinated the lecture. We thank to Dr. Nozoe.

 

2013年9月27日、28日 第51回日本医療・病院管理学会学術総会が開催されます。

2013.09.11

追記:2013.9.29
盛会裡に終了いたしました。

第51回日本医療・病院管理学会学術総会が、2013年9月27日(金)と28日(土)に京都大学の百周年時計台記念館と医学部芝蘭会館で開催されます。(26日はプレカンファレンスセミナー)

  • 医療政策 -医療・介護・保健をめぐる政策
  • 医療経営 -医療・介護・保健をめぐる施設・組織・地域の管理・経営
  • ヘルスサービスリサーチ -医療・介護・保健をめぐる実学的で学際的な研究

を対象とする学会です。関連分野でご活躍の方、ご興味のある方、奮ってご参加ください。

学会ホームページ:http://med-econ.umin.ac.jp/jsha51/第51回日本医療・病院管理学会学術総会

2013年8月29日-31日 日本公衆衛生学会「第8回 公衆衛生活動・研究論文の書き方研修」を共催しました。

2013.09.11

8月29日から3日間、公衆衛生分野の実務家による研究・報告活動の支援・推進を目的に、本学にて標記セミナーが開催されました。
昨年度の本学での開催実績を踏まえて、今年からは社会健康医学系専攻として正式に共催するものです。
学会誌副編集長の高橋秀人先生(筑波大学)をお迎えしたほか、本学からは医療統計学 佐藤教授、健康情報学 中山教授、予防医療学 川村教授、医療経済学 今中教授をはじめ多数の教員や大学院生が講義やワークショップを担当しました。

「第8回 公衆衛生活動・研究論文の書き方研修」 

約50名が12チームに分かれて行われたワークショップでは、文献検索・研究デザイン・データ解析・作図作表・資料作成・発表まで一連の研究プロセスを小グループで体験し、最終日に優秀な発表を行った3チームには修了証に加えて賞状が授与されました。
当研修は引き続き来年度も本学で開催される予定です。

「専攻の沿革」、「キャリアパス」を更新しました。

2013.09.11

詳細はそれぞれ「専攻の沿革」「キャリアパス」のページをご覧下さい。

遺伝カウンセラーコースのページを更新しました。

2013.09.04

詳細は「遺伝カウンセラコース」のページをご覧下さい。

東南アジア研究所のWebサイトリニューアル

2013.08.06

2013年8月6日に東南アジア研究所のWebサイトリニューアルしました。詳細は東南アジア研究所のWebサイトよりご覧下さい。

東南アジア研究所のWebサイト

「分野紹介」の「医療疫学」、「臨床研究者養成(MCR)コース」ページを更新しました。

2013.07.11

詳細はそれぞれ「分野紹介」の「医療疫学」、「臨床研究者養成(MCR)コース」のページをご覧下さい。

オープンキャンパス京都2013は終了いたしました。
社会健康医学系専攻(SPH)説明会2013@東京は6月29日開催です。

2013.06.03

詳細は「オープンキャンパス」のページをご覧下さい。

ベストティーチャー賞2012

2013.05.22

2012年度卒業記念パーティーにて、ベストティーチャー賞2012 (Best Teacher Award 2012)の授賞式が行われ、木原正博専攻長より、受賞者2名に記念の表彰楯が贈呈されました。

ベストティーチャー賞2012の様子

京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻(KUSPH)では、授業の質を向上させることを目的として、質の高い授業を行った教員を讃えるために、2012年度にベストティーチャーズ賞を設けました。
KUSPHの講義を受講した学生さんに、候補者を投票してもらい、選考委員会にて選考されました。

ベストティーチャー賞2012受賞者の紹介

中山健夫 Takeo NAKAYAMA, M.D., Ph.D.
(健康情報学分野 教授)
【主な担当科目】
疫学、文献検索法、文献評価法、フィールドワーク、健康情報学、EBM・診療ガイドライン特論(MCR)、プロトコル・マネジメント(MCR)
【講義で工夫しているポイント】
できるだけ学生さんを当てて、答えてもらうようにしています。
【学生さんへのメッセージ】
疫学・EBMは、仕事はもちろん日常でもきっと役立つと思いますよ。
【受賞に際しての感想】
ありがとうございました。もうひと踏ん張りしていきます・・!
佐藤俊哉 Tosiya SATO, Ph.D.
(医療統計学分野 教授)
【主な担当科目】
医療統計学、医療統計学実習、観察研究の統計的方法
【講義で工夫しているポイント】
推理小説のようなストーリーをもたせること。
【学生さんへのメッセージ】
復習してください。
【受賞に際しての感想】
医療統計のカリキュラムはわたし一人ではなく、寒水先生、前任の大森先生、松山先生とともに作り上げたものなので、この賞は歴代の医療統計スタッフ一同でいただいたものと、たいへんうれしく思っています。
長年わたしをささえてくれた妻と宇宙怪人しまりすにこの賞を捧げます。

「専門職課程研究一覧」、「キャリアパス」、「修了生の声」を更新しました。

2013.05.14

詳細はそれぞれ「専門職課程研究一覧」「キャリアパス」「修了生の声」のページをご覧下さい。

京都大学OpenCourseWare(OCW)に、健康増進・行動学分野の古川教授の
Introduction to Evidence-Based Mental Health ビデオレクチャーシリーズが公開されました。

2013.05.09

京都大学OCWは、学内で実際に利用している講義教材をインターネットで公開するプロジェクトです。Introduction to Evidence-Based Mental Healthは、

  1. Why evidence?
  2. Human observation
  3. Evidence has a hierarchy
  4. How strong is evidence?
  5. How can I practice evidence-based mental health?
  6. A clinical scenario
  7. Clinical questions
  8. How to search the literature
  9. Thought experiment: ceteris paribus
  10. Internal validity
  11. Quantifying the results
  12. External validity

の全12レッスンを、各10分以下のビデオで説明します。説明は英語ですが、日本語字幕が付いています。
アクセスはこちら。

平成25年度アカデミックカレンダーを公開しました。

2013.03.28

詳細はこちら。

平成25年度シラバスを公開しました。

2013.03.25

シラバスは随時更新します。
詳細はこちら。

4/4 コクラン共同計画シンポジウム&コクランレビュー入門ワークショップを開催します。

2013.02.28

詳細はこちら。
ポスターを見る

4/3 COMETワークショップを開催します。

2013.02.28

詳細はこちら。
ポスターを見る

オープンキャンパス2013の情報を更新しました。

2012.12.05

詳細はこちら。

オープンキャンパス2012終了いたしました。

2012.06.02

オープンキャンパスへ皆様お越しいただき、ありがとうございました。詳細はこちら。

各種報告書に、SPH第5回ファカルティディべロプメント報告書を掲載しました。

2012.05.11

詳細はこちら。

オープンキャンパスの情報を更新しました。

2012.04.27

オープンキャンパス2012の情報を更新しました。
詳細はこちら。

4月26日 中華人民共和国武漢大学公共衛生大学院代表団が訪問

2012.04.26

2012年 4月26日に、中華人民共和国武漢大学公共衛生大学院代表団の公式訪問を受けました。
代表団の構成は、毕勇毅(Bi Yongyi)教授・学術委員会主任(前院長)、肖海燕(Xiao Haiyan)同副院長、馬露(Ma Lu)同副教授、陈华(Chen Hua)同高級実験師で、同院と学術交流関係の深い、兵庫医科大学公衆衛生学講座島正之教授が引率されました。
京大SPH側は、木原正博専攻長、小泉昭夫教授、佐藤俊哉教授、古川壽亮教授が対応し、京大SPHの教育プログラムを中心に意見交流を行いました。また、2013年に武漢大学が主催するアジア太平洋公衆衛生学術総会に関する協力、今後の学術交流を強めることで合意しました。 
集合写真 会議写真

京都大学医学研究科社会健康医学系専攻(SPH)設立10周年記念シンポジウムを開催しました

2010.09.28

2010年11月13日(土曜日)に京都大学医学研究科 芝欄会館稲盛ホールと山内ホールにおいて、京都大学SPH設立10周年記念シンポジウムを開催しました。詳細はこちら。

2012年度シラバス情報を更新しました。

2012.04.06

2012年度のシラバス情報を掲載しました。サイドバーの「時間割及びシラバス」ページよりご確認ください。また、不明な点がありましたら、各専攻にお問い合せください。

東北地方太平洋沖地震に対する第一次募金活動について

2011.03.14

3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震は、我が国の歴史上未曾有の震災となり、極めて多くの方々が家族を失い、家を失うという悲惨な状況となっています。この震災の影響は、地震や津波の直接の影響ばかりではなく、今後長期間に渡って、被災された人々の身体と心に影響を与え続けるものと予想され、まさに我が国の公衆衛生上未曾有の危機が到来すると言って過言ではありません。
私たちは、公衆衛生に携わる人間として、この危機に出来るだけの対応を取りたいと考えます。つきましては、社会健康医学系専攻として、第一次募金活動を開始することに致しました。募金は、社会健康医学系専攻の各分野で受け付けておりますのでご連絡ください。第一次募金期間は2011年3月31日までとします。

平成23年3月14日
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻
専攻会議・教員会議

第2回ヘルスコミュニケーション研究会開催

2010.09.08

2010年9月17日から18日に京都大学医学研究科 芝欄会館山内ホールとG棟3階演習室において、第2回ヘルスコミュニケーション研究会をを開催しました。詳細はこちら。

「オープンキャンパス」ページを追加しました。

2010.04.07

「オープンキャンパス」ページを追加しました。左側のボタンよりお進み下さい。

「キャンパスライフ」に「フォトギャラリー」を追加しました。

2010.04.07

「キャンパスライフ」ページに「フォトギャラリー」が追加されました。今回は春の大学キャンパスを追加。今後、随時更新していきます。

国連合同エイズ計画共同センターセミナー開催

2010.03.25

2010年4月1日に京都大学百周年時計台記念館国際交流ホールIIIにおいて、国連合同エイズ計画共同センターセミナー「AIDS and International Health」を開催しました。詳細はこちら。

ホームページ掲載、卒業生インタビュー募集

2010.03.22

ホームページリニューアルにあたって、卒業後の生活や、在学中のエピソード・感想等を掲載したいと考えております。そこで、インタビューに協力していただける卒業生の方を募集しております。興味のある方は各専攻にお問い合せください。

ホームページリニューアルしました。

2010.03.22

京都大学大学院 医学研究科 社会健康医学系専攻のホームページは平成22年3月15日にリニューアルいたしました。このサイトで、学部の紹介、研究情報などの最新情報を配信していきたいと思っております。